それぞれの企業や現場にマッチした「人財」教育こそがSMKの スタイルです

SMKスクールのビジネス研修

 

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SMKは「“最短・最速”で人財を養成する」ことをコンセプトとして、ビジネス研修を3つのコースで実施しています。通学型研修や講師派遣型研修、他社相乗り型・1社専用講座など、多様なスタイルで研修をご提供します。

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これからの中小企業の社員・スタッフには、それぞれが自らのキャリアを主体的に構築していくことが求められます。個人のキャリアデザインとはなにか、実務にどう生かして業務をこなしていけるのか、共に考えるスクールでありたいと考えています。

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企業様が「人財教育」に掛ける費用負担のハードルをぐんと下げました。厚生労働省直下の助成金である「人財開発支援助成金」を活用すれば、さらなる経費負担減がのぞめます。SMKのすべての研修がこの助成金の要件を満たしています。

SMKの『社内で担当者を育てる講習』は3シリーズ。それぞれ30時間の構成です。

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自社製品を認知してもらい、ブランディングにつなげる。どんなによい商品でも誰にも知られなければ、選ばれることはありません。広報担当者を置いたとたんに業績がぐっと変わった企業も。このコースでは、「PR広報の仕方、売れるチラシやパンフレットの作り方」などを体系的に学びます。知っている担当者がいるのといないのとでは、大ちがいなのです。

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ビジネスの基本は営業にあり、とも言われているように、企業において外貨を稼いでくるという意味で最も重要な役割を担うのがこの人たち。でも、営業の上手なやり方って、どこかで習ったことがある人はどれくらいいるのでしょうか?このコースでは、「営業の仕方から企画・提案書の作り方」まで、みっちりと実践的に基礎を学びます。

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スピードが求められるビジネスの世界においてWebの良いところは、「すぐに」「お金をかけずに」リアルタイムで情報発信ができる点です。外注している企業様も、社内で完結させたい企業様も、Webがわかる担当者を置くメリットと利便性を今一度検討してみてください。このコースでは、「Webの作り方や管理運営の仕方」などWeb担当に必須の基礎知識をきっちりと学びます。